日足では買いサインが点灯 
です。 不動産投資調整の下げがありながらも、くりっく365転換線に支えられております。 波動的にも流れが変わっています。 水色の線の高値を越えられるかに注目です。 ちなみに私の秘密のチャートでも 日足では買いサインが点灯しております。 ドル円がいつピークアウトするのか・・・ それが知りたいところです。 お蔭様で順調にランクアップ中です! 外為現在25位。為替王様を射程圏にとらえています 今日も皆様のご協力お願いいたします!凸ポチッ posted by momotama at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | GOLD 2006年11月08日 USDZARによる考察皆様こんばんは。 昨日は日帰り出張で疲れて更新できませんでした。 そして外為先ほどは、 世界女子バレーが気になって集中できませんでした 本日は、ドル笊による分析をしてみました。 年末に向けてどのような動きをするのか気になるところです。 ○日足による考察 波動的には下降波動継続中ですが、 日柄的にも値幅的にも達成感がありますので、 一旦反発上昇を考えています。 また直近の中勢波動の日柄から考えて、 33・42・76という数字を考えています。 ○週足による考察 2006年4月からの上昇は基本数値通りにきています。 それで次の変化週を、17・33という数字で考えています。 そうしますと、ワラント今月第5週が浮かび上がってきますね。 おっ日足の日柄と重なるところがありますね。 波動的にはまだ上昇波動継続中です。 しかし、急な型譜の出現のため、 ゆっくりとした下落を考えています。 ○月足による考察 これといった基本数値はないのですが、 59という対等数値が見られます。 それで、相場の反転の可能性が考えられます。 以上のことから、経過を見る必要はありますが、 緩やかなランドの上昇を考えています。 先日のユーロ笊の記事と比較しながら、 今後のランドの動向を考えてみて頂けましたらと思います。 今日も皆様のご協力お願いいたします!凸ポチッ posted by momotama at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(1) | USDZAR 2006年11月06日 雲の中で一休み?皆様こんばんは。 雲の上限をタッチして先週を終えましたね。 金曜日の記事は基本数値が外れた時の苦肉の策でしたので、 一応基本数値通りということで、一安心というところでしょうか。 さて今後の展開ですが、 雲の中で次なる動きを伺う段階になっております。 今の所、上昇波動継続と見ておりますので、雲を抜ければ 9/18の高値16.23を狙う動きになるのは言うまでもありません。 基本数値の日としては、11/8・9辺りを目処に 次なるステップに移行するのではないか?と見ています。 上記の予測が外れる時は、 雲の上限を超えられずに反落した場合です。 雲の下限15円Midを抜けますと、 10/24の安値15.29を目指すと思われますが、 これを割らない限り上昇波動継続です。 最近ドル円とランド円が共に上昇したり、 チャートに変化が見られます。 この変化はランドだけではありません。 企業秘密もありますので、 はっきりこうだ!とはお伝えできませんが、 今後も記事にその旨を込めて書いていきますので、 ご自身で潮目の変化を感じ取っていただけましたらと思います。 一点集中!上位を目指します! 皆様のご協力お願いいたします!凸ポポポポポチッ posted by momotama at 19:58 | Comment(0) | TrackBack(2) | ZARJPY 2006年11月05日 EURZARからの考察皆様こんにちは。 今日はユロ笊の視点から、 今後のランドの動きを考えてみたいと思います。 今日は3枚、画像を用意しました。 皆様も連日の私の説明文にも慣れてきたと思いますので、 今日は説明を簡略化したいと思います。 くつろぎながらじっくりと考えてみていただけましたらと思います。 ○日足からの考察 一連の上げ相場の頂上で、型譜「一陽介在七陰連」が出ています。 波動的にも9.3181を二度下抜いていることから、 波動の転換が考えられます。 つまり下げ相場に転換したのではないかということです。 追撃売りの合図ともとれます。 上昇も74日(一巡)を迎えて、転換を期待させる状況です。 小勢下落波動の底をつける日として、11/7や11/8を予測しています。 ○週足からの考察 長いもみ合いの後に上昇の型譜2つが出ていますが、 頂上で長いヒゲが出ています。 先日申した通り、急な型譜の出現は、 力を出し切ってしまう恐れがあるため ここでは、下落方向への転換を考えています。 日柄的にも一巡を迎えています。 また、上昇を開始した週から数えて42週目が今月の第五週に 当たりますので、そこまで下落を続けるのではと考えています。 ○月足からの考察 日柄的に、始めの上昇が始まってから75月(一巡)を迎えています。 型譜が出現していますし、 長期の下降トレンドラインも上にブレイクしていますが、 一旦下げに転換する可能性は十分あります。 余談ですが、この76(一巡)という基本数値が クロス円の中期チャートにも出現しています。 何かが起きる前触れなのかもしれません・・・ 的を絞ってみました。強豪相手に上位を目指します! どこまで行けるか皆様のご協力お願いいたします!凸ポチッ posted by momotama at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | OTHER 2006年11月03日 次なる目標は?皆様こんばんは。 ドルの展開といい、ランドも判断が難しい展開になってきました。 今、可能性として考えていることなのですが、 対等時間で考えた時に青か赤の展開を想定できます。 赤はダブルトップですね。 11/13を変化日と考えていますが、 11/15は遅行線が雲のねじれに重なる日となります。 どちらに行くかは、オレンジのトレンドラインか 限定線をブレイクした方になりそうです。 ランクアップにご協力お願いいたしますね凸ポチッ    posted by momotama at 22:37 | Comment(1) | TrackBack(1) | ZARJPY 2006年11月02日 ランド上昇力不足か・・・皆様こんばんは。 昨日は陰線で引けましたね。 本日も陰線となる可能性が高いです。 従いまして、昨日の型譜の可能性はなくなりました。 それで残された期待は、明日、 本来の基本数値の日(9日)で高値更新してほしいところです。 これが失敗しますと、 雲の上限に跳ね返された形となりますので、 再度下落の可能性が考えられます。 今回雲の突破が失敗しますと、先回の突破失敗と同様、 ある程度の下落は覚悟しなければなりません。 1h足で見ると、H&Sにもみえます。 あと今考えられるパターンとしては、10/24の底を基点として もみ合いを続けながら、17日(二節)の基本数値の日 が変化日となる可能性も考えられます。 対等数値によるチャートパターンです。 (これは明日に扱いたいと思います。) 今日は残業で全然相場のことを考えられませんでしたので、 明日、じっくり考えてみたいとおもいます。 ランクアップにご協力お願いいたしますね凸ウリャッ    posted by momotama at 22:57 | Comment(1) | TrackBack(4) | ZARJPY 2006年11月01日 明日はなんの日?皆様こんばんは〜 突然ですが、明日はなんの日でしょう? 毎日読んで下さる方ならお分かりと思います。 そう!基本数値の日です! (二日前の「基本数値攻撃」の記事です) 対等数値の日とも言うのかもしれませんが、 とにかく日柄的に注目の日です。 今日はちょっと別のチャートを載せてみました。 明日は8、26が重なる日です。 一つ前の山までカウントすると34も数えられます。 しかも雲に突っ込んでいますので、 雲の上限までの上伸は期待できます。 遅行線もまだ上伸しそうです。 青線の16.03も越えて欲しいところです。 問題はそこを越えて、NYクローズできるかですね。 これが実現しますと、型譜的にも追撃買いの形が 出来上がるようです。 本日「一陰介在五陽連」になる可能性があります。 明日は六陽連の可能性がありますね。 しかしながら雲の上限で跳ね返されますと、 しばらくもみ合いに移行しそうです。 そういうわけで明日はちょっと注意して見て下さいね。 でもこういうときこそ、一つの考えに固執せず、 柔軟に対応できるように、心を無にして臨みたいですね。 心はいつも中立。頭が固くなってはいけません。 (頭が固すぎる例) と、自分にも言い聞かせております。 ランクアップにご協力お願いいたしますね凸ウリャッ    posted by momotama at 21:32 | Comment(8) | TrackBack(1) | ZARJPY 型譜でランドを見てみよう皆様こんばんは。 今日は型譜について、再度扱いたいと思います。 なぜかといいますと、「一目均衡表の研究」の本の中で 時間論、波動論などよりも多くページを割いているので、 決してなえがしろにはできない理論だと思っているからです。 ランド円日足チャートです。 青が陽連、赤が陰連を表しています。 それぞれの連(陽連、陰連の総称)は意味を持っておりまして、 相場の反転の兆し、追撃買い(売り)、相場の終焉などです。 とりわけ、下げ相場が続いた直後の陽連(またはその逆)は 特別重要な意味を持つようです。 なぜならは相場の反転のきっかけになりやすいからです。 ランド円はトレンドができやすいので、 この型譜を読むことは非常に有効と言えますね。 したがいまして、直近の八陽連は非常に重要な意味を 持つことがわかります。 それでも、欲を言うと、 今回の八陽連は勢いが強くてはっきりしすぎで 五陽連の時点で「買い確定」しても、時既に遅しですよね。 一番いいのは「じわり五陽連」が出た時なんです。 これは将来に大きな上昇を期待させるんですが、 今回のような「いきなり五陽連以上」は力を使い果たす 怖さがあるんですね。 そして次に見るのが「限定線」と呼ばれるものですが、 これは連の上下に引いている赤い線です。 通常は、波のトップやボトムに引きますが、 型譜を考える時は、連の上下に引きます。 例えば陽連の後に下の限定線を割ってしまうと、 弱気となり、戻りも限定的だなとみなしたり、 上の限定線を越えれば強気継続を確信できるようです。 お分かりになりましたでしょうか? ではドル円ではどうでしょうか? 直近では四陰連が出ており、明日以降の値動きによっては、 一陽在介五陰連以上となる可能性も考えられます。 それが無効になるには、上の限定線を短期間で破る動きが 必要となってきます。 このように型譜だけみても多くのことを理解できますね。 最後に注意点ですが、型譜だけ見て相場を判断することは 決してなさらないで下さい。 時間